一寸先は光かもしれない、直前までわからない

とても、平坦とは言えない、ここまでの過去40年間。
「七転び八起き」と言いますが、
私は、100回くらい叩きのめされたような
まさに「モグラ叩き人生」笑

でも・・・

◆それでも、感謝する。

◆それでも、絶対未来を信じる。

これだけは、どうにか続けてきたわけです。

でもでも・・・笑

100回も叩きのめされたら、
いよいよ、未来を信じる力が、力尽きて。。。

あー。もうダメかも・・・
と、本気で諦めようと決意までしちゃって。

夢をみないで、無難に平和に生きる人生設計までし始めて。

いいんだ。
いいんだ。

五体満足じゃないか!
空気吸えるじゃないか!
寝る場所があるだけで幸せだ!

と、一生懸命言い聞かせ。

放心状態で、諦めた人生に進んでいこうとしたとき。
こころの奥で一瞬「ゾッとした」感覚をキャッチして。

最後に、最後に、もう1回だけ、、、

最後の力を振り絞って、全力で未来を信じてみる。
どうなってもいいや!って、行動してみる。

そしたら。

一寸先は、光だった・・・

危うく、一寸手前で引き返すところだった・・・

そんなことって、あるんだなと。
実感している、最近です。笑

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